EVENT
DJとしても(大)活躍中のヨッシーこと吉田新太郎による大阪発全国行きのモッズ・サイト。DJはもちろんアート・ワークでも、バンドで、個人で、いつももお世話になっております。戦友って感じ。イベント『MAKING TIME!』を主催。
以前バンドのサイトでもお世話になった京都No.1フリー・ソウルDJさくらいはじめ氏のサイト。京都のソウル・イべントのことならココ!これからも宜しくお願いします。逃がしません。『La Ponce』等数多くのイベントを独自の視点で企画。
VJとして今や関西の6Tsイベントでは引っ張りダコのニシノくんのサイト。6Tsの情報だけでない、嗚呼・・・素晴らしき趣味世界・・・。これから一番お世話になるお方かも。サッカー愛。ムビグルちゃんの映像関係はすべてカレのお仕事。
大阪クラブ・ストンプで開催されているDJイベント。SKAありR&Bありの 「お酒片手に」的イベント。関西若手イベンターのなかでも最注目株であります。ビッグになったらうちのバンドも呼んでね。エヘ。
あるときはVJチーム「Teenage Kicks」の一員。またあるときはデザインチーム。そしてまたあるときはイベント『La Ponce』のDJであるキャシイ。しかしその実態はムビグルちゃんのキーボーディスト。更新中のキャシーのブログ(お部屋)も。
モッド・リバイバル、UKインディ(ネオ・アコ、ギタポ)再評価イベント。京都ウェラーズ・クラブにて開催。酔うと人が変わるDJ多数。酔うと人が変わる客多数。個人的にお世話になっています。ワンズとして共に地獄の口を開けたDJマッチの主催。
東京で新たなシーンを形成しているイベント、キャット・ウォークのサイト。DJとして多忙なタカヨシくんに今後の期待大でございます。今、個人的にお酒を飲みたい人ナンバーワンです、はい。再始動のためイベントは充電中とのこと。
京都のイベント関係者のなかで彼女を知らないものなし。その活動は全国区。モデルはもちろん、DJも司会も主催イベントもこなす超美形なお嬢さん。独自のフリー・ペーパー「Ericatic Romantic Review」を刊行など、行動力もすごい。僕も見習うわん!
今を頑張る海月堂のゴーヤくんのイベント「ファンタスティコ」。和モノ新時代のため、昼夜を問わず頑張る彼。カークちゃんのDJやムビのライブでもお邪魔いたしました。また出演したいですね!大阪は日本橋で精力的にDJイベントは主催。
京都のマスコット・キャラ「ショコラ」さんのサイト。テディベアのようなDJです。過去に酒飲み系お洒落本格派エロ・イヴェント「ニップレス」、じゃなくて「ヒップネス(HIPNESS)」のリーダー・ベアでございました。現在では彼も立派な『La Ponce』ベア。今後のベア・プレイにご期待。
東京の重鎮イベント。知れば知るほど、すごい男達。DJイナミを筆頭に、このクルーの猛者(もさ)どもと言ったら比類がないです。東京をロンドン化するなんてデカい目標があるんだから、細かいことは振り払って突き進んじまえっ!デビッド・ボウイ似のアキラくんも素敵。
大阪はClub STOMPで開催されるハッピーなSKAイベント。病的なレコード収集家であるDJGEN(ゲン)君の魂の体現。みんなに愛されていて、「ここに来ればみんなに会える」ってイベント、やってみたいよね。オトコ前、DJ
順調、嫁さん美人ときたらそろそろ、大殺界だぜ!気をつけて!
東京、いやいや日本のMODSシーンの創始者、黒田マナブさんの総合サイト。全国「MODS MAYDAY」や各地のイベント情報はもちろん、主催レーベル「Modernity」や伝説の「RADIATE」「LOVIN’CIRCLE」のページまで。更新が楽しみどす。マナブさんはプロデューサー、DJ、ライターと広く活躍中。とにかくすごい。んでやさしい。
古くからの友人であり、DJ仲間、大のソウル・フリークであるタクヤくんのサイト。リアル・タイムのノーザン・ソウル・シーンを知りたきゃ彼に聞けってオトコです。音楽に対する愛は、ボクなんかじゃ比べ物にならんですよ。彼は勢いあまってイギリスにも留学しちゃっております。
大阪の6TsDJであり同名イベントを主催するオガワくんのブログ。主催するイベントの情報やガンバ大阪に関する情報など。MOVIN’ON THE GROOVEのイベントでもDJとして多数参加。ファニーな髪型がベリー・ベリー・キュートである。(奥さんからの浮気防止策との噂も・・・)
今や関西ナンバー1の規模を誇るNorthern Soulイベント「MANIFESTO」。イベントの途中から、皆が興奮しすぎて上半身裸の男が続出するという異様な事態が、毎回起こっております。イベント序盤にダンス前ストレッチする人。さらに専用のダンス・シューズに履き替える人なんかが見れて、驚きの連続ッス。
これまた私が10代の頃から遊びに行ってました名古屋のMODSイベント。ボクがDJ始める前なんかはここのレギュラーDJであるヤダマタク氏、イワキ氏にレコードを売ってもらったものですよ。最近は6Tsイベントとゆーかソウル・イベント化してるみたいですね。変わり続けるのも長続きの秘訣なのです。
BAND
神戸在住モッド・ジャズ・コンボ。クールな衣裳と選曲で現代のモッズくん達を魅了し続けているレ・カプチーノ。今では海外ツアーも多数こなし、その人気はまさにワールド・ワイド。うらやましい。毎年5月は彼らの月。
関西のキーボーディストと言えばこの人、甲斐さん率いるパーティ・バンド、アーガイル。音の波に圧倒され、その派手なステージ・マナーの坩堝に呑み込まれ、実際、わたくしフロアでドッカン鼻血ブゥでした。嗚呼・・・すごい・・・。
ずっと関西を引っ張ってきたモッズ・バンドです。今や東京を、日本を引っ張る アーティストに。モッズの可能性を、いつも僕に示してくれるのです、そのサウンドで。カッコいいって素直に思います。
'00年結成。岡山のキュートな4人。もちろんその音もキュートでスイートなのです。メンバー全員イタリアン・スクーター好きだそうです。素晴らしい。僕なんて スクーターすぐ売っちゃったよ。GS売ってGSのレコード買ってるよ・・・嗚呼・・・。
モッズ時代の盟友でもあり、尊敬するミュージシャン、AGAによる京都発サルソ ウル・オーケストラ。7T'sソウルに対するAGAからの返答。略してアブフリ。
スーフリではありません。ワダではなく、アガです。僕はセニョールの「地獄からの メッセージ」のコアなファンです。でもそこを見たら一週間後に死にます。
大阪からリアル6T'sの音を出すガールズ・バンドが現れたのです。その名はファ ブチックス。皆さんフレンドリーで素敵な女の子です。うーん、お見事。上手いんだ なーこれが。
大阪発3ピース、モッズ・バンド。以前バンドも手伝ってもらったワット&リッキーはここ出身だったのです。リアル・モッズ・バンドを常に追求するその姿勢に、 今も昔も涙が止まりません・・・嗚呼・・・。「クールなだけじゃイケないんだぜ」的なワットくんの瞳に、きょうもウットリでございます。
関西が生んだキュートでワイルドなガレージ・ガールズ・バンド。視線を集めて外さない、みんなのお目当てはお揃いの衣裳の三人組なのです。コレクターズのトリビュート・アルバムにも参加。チキショー!うらやましいゼ!またタイバンしたいものです。エへ。
2006年待望のフル・アルバムを発表した全国区のネオスカ・バンド。かなりの実力あり。悪(ワル)っぽい感じがたまりません。スカもやってみたいなぁってつくづく思わせてくれます。もりあげよう京都。実はT.SaxユリくんとTBユウくんが参加。
2003年京都にて結成されたネオモッズ、パワーポップ・バンド。後期ジャムを思わせるホーン隊入りのパンキッシュなサウンド。いやぁ、かっこいい。まっすぐです。現在は活動休止とのこと。でも派手な復活劇期待してます!ビバ京都。
やっと出た!待っていたんです、こんなバンド。大阪が、関西が待ち望んでいた待望のモッズ色オンリーのクレイジーなイカツイ奴ら。衣装は派手だわギターは壊すわ、でも名前はかわいい「スカーレッツ」だって。ちなみにカークちゃんの大学の後輩のようです。
誰もが認める日本ナンバーワン・ネオ・スカ・バンド、ローリングス。超サラブレッドでございます。ネオ・スカをこよなく愛し、ネオ・スカをよよなく愛するものを魅了する。ダンスマンを擁したステージは必見&目から鱗。
彼らを抜きにしてMODを語ることなかれ。日本最高のモッズ・バンドであり、今や日本においてその象徴でもある。ポール・ウェラーやコレクターズのようなアーティストこそ、モッズを語る資格がある。カーク、サエキングのアイドルは10年変わらず加藤氏とコータロー氏なのでございます。
金沢くんとはかなり古くのお友達。前のバンド、シャープ・アロウズのライブだって見たことあるもんね。一緒に名古屋でサッカーもしました(11×11)。名古屋の生き字引です。重鎮です。2005年4月発売のコンピ『MODERN WORLD』では、ムビグルと同じく初音源で参加。
久々に観て熱くなりました。ほんと真っ直ぐに音楽が好きなのでしょうね。踊れないクソ・ビート・バンドが多いなか、モッドを踊らすことのできるバンドです。しかし、なんで「59」なんでしょう?とにもかくにもマネージャになりたいですな。
いやぁ初めて見たときは衝撃!ショーマンシップあふれるステージングにアッと言う間の30分。よくサイトに告知してくれるので、感謝です。ほんとに。Ex.ドラムのパーカパワー(タム輔)の友人だとか!?・・・友達は選んだほうがいいゼ!
100%フリーク・ビート。聴いてるものみな熱に浮かされたみたいに興奮してくる。なんなんだこのカッコ良さは・・・なんなんだこの四人は・・・とりあえず聴けばわかるさ、ありがとう。やばいぜアニキ!って感じです。
何度も共演させていただいてます、寝屋川出身ガレージロック・バンド、ロス・テーラーズ。ライブ情報やムッケン(Vo)の日記、ラジオなど見所たくさん。勢力(精力)的すぎて感心します。メンバー全員個性的で、今後も注目度ンバー1です。
第一回『DIVE IN BLUE』で共演。以来同じコレマニアとして友人に。そのステージは大迫力のロック100%!オリジナル曲もほんと良い曲満載「バードマン」は必聴。でもでもメジャー・デビューで東京に。キー!くやしー!
衝撃ビート・サウンド。初めて見たときの驚きといったらもう!ストイックな演奏とラウドな旋律、そのステージはMODSそのものを体現。いやはや長野で核爆弾を作っているという噂は本当だったんだ。コイツ等のことだ。こえー。
総勢11人のサッカー出来ちゃうグルーヴィなディスコバンド。こんな楽しいステージマナーは初めて体感しました。笑顔、笑顔、女泣かせのこのバンド、ともかく現在もライブハウスで、クラブで、ストリートでバンバン演奏中。今度道で見かけたら生卵ぶつけてやる!
現代によみがえったモッズの鉄人。BOSSのサトウ(Vo)氏、HIGH STYLEのマンジ(G)氏、 BACKDOOR MENのヤッさん(Dr)、NORTHERN BRIGHTのシマダ(B)氏。初期The Whoを思わす演奏!本物より良いんだもんなー、イヤになるよ。
京都が誇るリアルGSバンド。髪の毛からツマ先まで完全に昭和。かといって古臭くない、重厚なロックを醸し出す。2005年には井筒監督の『パッチギ』に、オックス役で出演、と羨ましすぎるバンド。実力、人気ともに京都を背負って立つバンドです!ボク等もまたGS曲やりたいなぁ・・・。
初めて見たときの衝撃たるやハンパじゃないっす。各人の存在感がすごい!踊れる曲満載のド迫力ブラス・ロック(?)。友達になりたいのか、なりたくないのか、微妙な顔ぶれ。とにかくスゴい、ワルい、アツい。ビシバシ海外ツアーも敢行中で、とにかく聴けばそこは、どこもかしこもアナーキー!
名古屋の名物正統派6Tsバンド。数々のバンドと〇〇を渡り歩いたシンガーでありギタリストのダイ氏が人生の集大成として結成。選曲からパフォーマンスまで、抜け目ないアーティスト達。毎回ライブの途中、カッコよすぎて水でもブッ掛けてやろうかと思いますよ・・・嘘。
今やNEO SKAの枠を飛び越え、日本の枠をも飛び越え、今も羽ばたきつづける色男集団。その熱狂するパフォーマンス、独自世界の楽曲は更なる可能性を秘めている。個人個人とお付き合いすると普通なんだけど、この男達、ステージに上がったら豹変します。キャー!
いやいやお世話になりました。6Ts音楽を愛していたボクは「現代のバンドなんて6Tsの音出せるとこなんかねーよ」とか思っていたら、すぐそこにいたのです。マジもんのサウンドに衝撃。このバンドには色んな可能性を見せてもらったように思います。裕也さんじゃなくても言っちゃいますよ・・・ロケンロー。
関西での根強い人気を誇る東京MODSバンド。そのカバーの選曲は、多くのクラブ・クラシックを生み出した。個性豊かすぎる4人の中でもとりわけショーちゃんの存在感がエグい。ボクが見て興奮するバンド不動の1位ですよ。。。頻繁なライブ活動を求む。
京都田舎系ギタリストであるトラ・シンジが結成した、はぐれギタリスト純情派ロック・バンド。元MOVIN’ON THE GROOVEから2人、元MOTORSから2人というなんともまぁ親近感の湧くメンバー。聞くものを笑顔にするライブ、今一番大切な人と観に行ってください(恋愛映画風)。
アライさん、シマダさん、ゲンさんとくればカッコ悪いことが出来るだろうか?(いや、できない:反語)夢のアイドル・グループはいつも極上のROCKサウンドを聞かせてくれます。ステージで魅せる彼らの曲は心の奥にいつまでも留まってくれるのです。うーん、、、腹立つ。いい。
現代に蘇ったアイアン・ソウル(ソウルの鉄人)。アオちゃんの歌声が聞けるってことが、彼のソウルに触れることができるってことが、、、幸せなことだと思いなさい!本当に大好きなこと思いっきりやることの素晴らしさに満ちておりま
す。あちらさん完熟ですよ完熟。わしらまだまだ青かったわい・・・。BBSのみ。
SHOP
オープンより十数年、京都から大阪へ移ってさらにグレイトになったSKA、PUNK、MODS、6Ts御用達のセレクト・ ショップ。オーナーのA.アライ氏は関西スカ界の要人、日本モッズ界の重鎮。主催イベント『RUDE BOY NITE』では出演させていただいたりとお世話になりっぱなし。いつか身体で返します。
大阪はアメリカ村にある、60〜70'sの古着、デッドストックものを扱うサイケで和モノな匂いのするお店。店主のフサオさんも参加しているモンドでコアでハードなバンド「ACID EATER」の情報もあります。ライブは圧巻。すべての6Ts、7Tsフリークは行くべし。マニアも行くべし。コレクターも行くべし。
あれは16の夏でした。最初に乗ったべスパET3。19の春に乗ったべスパGS。すべて「白井べスパ」でお世話になったのです。今は「なぜか癒し系」のオーナー、トチハラさんが暖かく迎えてくれます。あ、ランブレッタSX200も乗ったなぁ(ボロボロの)。。。
『モンドスクート』でもおなじみ、ポイズン・エディターズ。多岐に渡ってメディアで活躍中。04年には『NEO POP SWINGIN’ PARTY in Osaka』でお世話になりました。スクーターをこよなく愛する“ミスター“。仕事にしちゃえるんだよね、夢さえ大きければ。
出ました、男の憧れユニオンジャック・ジャケット。男子一生の夢ユニオンジャック・ジャケット。カーク氏愛用のジャケットは、コダワリ屋ホリカワ氏のブランド、ここ「クール・スキャット」製なのです。特注です。「コダワリしかな・い・よ・な… 男や…けれど…」(上田)そんな方はこのHPを覗いてみては?
大阪はアメリカ村のド真ん中にあるオーダースーツ・ショップ。なんとなんと「むびぐる」の青スーツはここで作っていただきました。モッズに対する愛も知識もあるお店なので、初心者でも安心。納得のプライス。
京都は蛸薬師御幸町にあるバー。当サイトでも頻繁に名前が出るので気になっている方もいるのでは?イベントあり、チョコッとライブありの素敵なバーです。オーナーはアル中、免許無し。その生き様に、明日の力がもらえます!とは言えカークちゃんも勤務経験があるこのお店、是非遊びに行ってみては?
大阪は心斎橋にある老舗50年代、60年代専門のレコード・ショップ。リーゼントのロッカーズやらモッズやらが入り乱れ、60年代なら毎日ケンカですよ。ここの店内で悪そうな人にしか出会ったことがありません。学生時代によく海外のコンピCDやら輸入盤LPを買いました。
神戸元町にあるオリジナル・ブランドの洋服店。スーツからウェディングドレスまで何でもオーダーで作ってくださるので過去はモッズの溜まり場でした。今では街を歩いているとよく丸ポケットのジーンズを履いている方を見ます!頑張ってますね長尾さん!大西ユカリさんの衣装も作っておられます。
オールディーズDJジェイムズ(日本人・本名:藤井)のレコード・ショップ。通販がメインでしたが2006年より上記OLD HAT内にて営業中。レコード販売だけで飯を食う、これオトコの夢ですよ。イベント『OSAKA TWIST & SHOUT』を主催。Club STOMPの人気イベントっす。
2006年より関西の『MODS MAYDAY』の会場としてお世話になっております。敏腕プロデューサーであるユキサダ氏の活躍で、メンバーそろってミューズに遊びに行くことも増えちゃいましたね。京都で今一番お世話になっているライブハウスです!バンド練習用のスタジオも併設!使うのだ!
東京は高円寺にある老舗クラブ・ハウス。会場内の雰囲気はまさにアンダーグラウンド、レトロ感が充満しきっております!東京でライブするときはよくお世話になっています!とゆーか、昔っからここで演るのが目標だったんです。だって鈴木やすしさんがいるんだもの。
2007年4月にオープンした、良質の生活をもとに英国ファッションを提案するシモエダさんのお店。京都でベン・シャーマンやメルクが買えるのはここだけ。京都でこんなお店ができるなんて、関西MODSシーンも安泰でございます。色々とMODS関連の書籍もあり、色々と教えてもらえるお店。店がまたお洒落なんだなぁ、これが。
OTHERS
京都のおしゃれ喫茶「みつば」は閉店。店主であるウスイカズキ氏は釣りに没頭。現在ではブログのみのこのサイトですが、マニア過ぎて用語がわからん!個人的にDJの復活を切望しております。早く帰ってきて。もし帰って来ないのなら「ジョルジュ」の名前ください。「ジョルジュ・タカダ」にします。
ドラマにCMに多数出演中の役者さん関敬(せきたかし)の所属する劇団。ボクも何度か見に行っておりますが、演劇の緊張感ってのは映画じゃ無理!一度味わうとトリコになりますぜ。将来的にはMOVIN’ON THE GROOVEを劇団化する計画もあるため、彼の演技を盗むことに必死でございます
MOVIN’ON THE GROOVEを撮り続けていただいているフォトグラファー、カワチさんのサイト。彼の撮ったライブ画像中のムビグルちゃんはリアルタイム以上!(あかんがな、、、) カメラ数機を体にまとったその御身は、まさにプロトタイプ・モビルスーツのようです。HP内ではそのセンスが明確に打ち出されております。



